top of page

About me

わたしについて

Mikael(ミカエル)

松元 美花

337097_edited_edited.jpg

赤ちゃんや家族、旅先で出会った人たち。

特別な日じゃなくても

「ちゃんと生きていた時間」が

​そっと残る写真が好きです。

私自身、写真に救われてきた経験があります。

5歳の時に亡くなった父のことを思い出させるのは

手元に残っている、ほんの数枚の写真でした。

そして今、認知症が進み

記憶が遠のいていく母がいます。

写真を見返すことで

「たしかにここにあった時間」を感じ

心がほどける瞬間があります。

​時にはなつかしみ、時には涙することも。

あかちゃんの成長も、家族の表情も

どれも二度と同じ形では戻ってきません。

写真は、未来の自分の大切な人を

​そっと支えてくれるものだと、私は信じています。

 

うまく写すことよりも

その人が安心して​

そのままでいられる時間を大切にしています。

静かにシャッターを切ることもあれば

気づいたら場を和ませようとして

ちょっとした冗談を言っていることも。

関西人なので(笑)実はダジャレが好きで

場の空気がやわらぐ瞬間がいちばん好きです。

撮影のときも

「ちゃんと写す」より「ほっこりしてもらう」ことを大事にしています。

​​

​​

泣いたり、笑ったり、言葉にならない瞬間も

大切な人生の一部だと思っています。

そんな大切な瞬間にそっと寄り添える。

​そんな写真を残せたらうれしいです。

Mikael(ミカエル)は「よろこびカエル」のお手伝いをするという意味をもつ屋号で

美花という名前と、カエルが好きなことを合わせました。

​​

写真が必要になったとき

​ふと思い出してもらえたらうれしいです。

現在「あかちゃんcafe LaPa」の寄り添いサポーターとして0歳~3歳までのお子様の写真を撮影させていただいております。

出張撮影は、日曜日・月曜日をメインに

(その他の曜日ご希望の方は別途お気軽にご相談ください)

​月に1~2件ほどお受けしています。

Mikael(ミカエル)

mikael-1.jpg

About me

わたしについて

「うまく写る」よりも

​「安心して写れる時間」を大切にしています。

Mikael(ミカエル)

松元 美花(まつもと みか)

337097_edited_edited.jpg

現在「あかちゃんcafe LaPa」の寄り添いサポーターとして0歳~3歳までのお子様の写真を撮影させていただいております。

出張撮影は、日曜日・月曜日をメインに

(その他の曜日ご希望の方は別途お気軽にご相談ください)

​月に1~2件ほどお受けしています。

特別な日じゃなくても

赤ちゃんや家族、旅先で出会った人たち。

特別な日じゃなくても

「ちゃんと生きていた時間」が

​そっと残る写真が好きです。

写真を通して、感じてきたこと。

私自身、写真に救われてきた経験があります。

5歳の時に亡くなった父のことを思い出させるのは

手元に残っている、ほんの数枚の写真でした。

そして今、認知症が進み

記憶が遠のいていく母がいます。

写真を見返すことで

「たしかにここにあった時間」を感じ

心がほどける瞬間があります。

なつかしくなったり、涙がこぼれたり。

あかちゃんの成長も、家族の表情も

どれも二度と同じ形では戻ってきません。

写真は、未来の自分の大切な人を

​そっと支えてくれるものだと、私は信じています。​​

安心して、そのままで

だから私は
「うまく写すこと」よりも
その人が安心してそのままでいられる時間を大切にしています。

静かにシャッターを切ることもあれば、
気づいたら場を和ませようと
ちょっとした冗談を言っていることも。

 

関西人なので(笑)
実はダジャレが好きで、
空気がふっとやわらぐ瞬間がいちばん好きです。

 

泣いたり、笑ったり、
言葉にならない瞬間も
すべて大切な人生の一部。

 

そんな時間に
そっと寄り添える写真を
残せたらうれしいです。

Mikael(ミカエル)のはじまり

Mikael(ミカエル)は「よろこびカエル」のお手伝いをするという意味をもつ屋号で

美花という名前と、カエルが好きなことを合わせました。

​​

写真が必要になったとき

​ふと思い出してもらえたらうれしいです。

Mikael(ミカエル)

mikael-1.jpg
bottom of page